で、早速とりつけてみた

先日入手したSolamのハロゲンバルブを早速DUCATI 900SSに装着してみた。

前回の車検のおかげでヘッドライトバルブの交換はとても手慣れてしまっている(苦笑)ので、10分とかからずセットできた。で、夜を待って明るさをチェックしてみた。

 

左が交換前のノーマル。右が交換後のSolamバルブだ(写真クリックで拡大)。いずれも簡易ゲージを使って光軸(縦軸のみ)を調整してある。またエンジンは停止状態である。

写真でも分かるように明らかにSolamの方が明るく、かつ照射範囲が増している。また、今回装着したバルブはイエローバルブなので、照射色はやや黄色くなっている。

とにかく照射範囲が広くなったことで、かなり視界が広がった感じだ。これならば深夜のライディングやまだ暗い早朝の峠も安心である…って、最近は暗くなった時間帯に走らないので、すぐに実感できそうにないな。

まぁ、何はともれあれ改善ということでOKなのだ。

カテゴリー: オートバイ パーマリンク

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください