Smartphone Holder

結構な年数使っていたミノウラのスマートフォン用ホルダーに、最近の5インチオーバークラスのサイズが装着できなくなったので新型に入れ替えた。右側が新型。こんなところに年数を感じる。新しいのは6インチオーバーでも大丈夫。大きくて重いスマートフォンに対応してマウントベースもしっかりした物になってガタが減った。

 

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Dinner at ShinZhen

最近は食事に気を付けるようにしている。中国での滞在が長いので、日本で食べる中華料理みたいなのを現地で食べまくっていると大変な事になる。半年で別人になれるはずだ。自分の場合は、できるだけ野菜とシーフードをメインにしている。特に茹でた料理はベスト。先日も市場と併設しているレストランで活きの良いエビを沢山食べて満足。歳のせいか最近は辛い物も食べられなくなってきた。そろそろ無理も利かないのでさらに気を付けねば(苦笑)

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ITM Airport renewal
4月19日に伊丹空港がリニューアルオープンをした。楽しみにしていたけれど実際はちょっと残念な感じだった。モノレールを降りて、2階の出発フロアへ直接入れるのは確かに便利だけれど、ANAの場合は手荷物を預ける時、1階に降りないといけない。プレミアムメンバーは2階で手続きができるけれど、ちょっとねぇ。レストラン街もリニューアルして色々と入ったけれど、どれもイマイチ。テナント料が高いのか単価がとても高い。パッとしないなぁ…と思いながら空港を後にした。

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Wellgo QRD Pedal

新しいシューズで試走していて、ペダルの動きが渋いなと思ってチェックするとクラック発見(汗)即新しいのに交換することに。前回交換してだいたい4,500kmくらい。イマイチ持ちが悪いな。フォールディングバイクなので、今回も台湾Wellgo社のQRD規格のを選択。以前は片面SPDで片面フラットタイプだったが、シューズを変えたので両面SPDにした。小さくてスッキリするし、両面なのでシューズへの装着が簡単だ。QRD規格は新型のQRD2があるが、個人的には初代の規格の方がしっかりしていて好きである。クランクにはQRDアタッチメントが装着されているので、新しいペダルを差し込むだけで交換完了。

 

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Motorcycle inspection at Japan

帰国している間に切らしていたオートバイの車検を受けた。完全に切れている状態だったので、自賠責保険に再加入してから仮ナンバーを借りて、あらかじめ予約しておいた時間に試験場へ突撃。整備は常時一通りしてあるので、試験場で必要書類と印紙、証紙を購入。必要事項を記入してから書類チェックをしてもらうと、予定よりスムーズに済んでしまいキャンセル空きのあった午前中のラウンドにまわされた。そんな訳で慌てて検査ラインへ。

試験内容は車体番号と原動機形式の確認。燈火類、ホーン、スリップテスト、スピードメーター誤差テスト。社外フルエキを装着しているので、公認書類チェックと排ガス、騒音測定をして、最大の難関ヘッドライトの光量と光軸試験。ほんの少し光量が少なかったけれどクリア。光軸は問題無し。かくして10分程度で無事にパス。なお、車検って紙の資料が多いので、クリップホルダーがあると資料がバラバラにならなくて便利。試験官も資料を探しやすいし検査印を押しやすいので対応もスムーズ。検査時間の時短になるので必須アイテム。収納場所の無いオートバイでは特に。

備忘録として掛かった費用一覧(2018年4月27日現在)
検査登録印紙 … 400円
審査証紙 … 1,300円
重量税印紙 … 3,800円
自賠責保険(25ヶ月) … 11,780円
合計 17,270円
自分の場合は、仮ナンバー費用で上記金額に、750円が余計に掛かっている。

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BERKUT Air pump

電動空気入れのBERKUT SPECIALIST UQ-VL-1000は、その後オートバイと自転車の空気圧管理に使っている。当初から気になっていたのがホースに搭載されている空気圧計の精度。ちょっとズレている様に思えていたので確認してみたら、案の定0.5Bar程高い値を示していた。まぁ、簡易的な道具なので、あまりシビアには考えない。毎回必ず最後には空気圧計でチェック。これ大事。自分はパナレーサーのエアゲージを愛用している。自動車、オートバイ、自転車全て使えるので重宝している(自動車、オートバイ用は最大空気圧が低いので自転車では使えない)。

追記:その後、サポートにこの空気圧計について聞いてみたら「目安」との事。やはり正しい空気圧計での確認は必須だ。

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