やっぱりすぐに膝の上に埋まるのだ。ネコは体温高いので、こっちが汗をかくから専用のタオルが必要。それに興奮すると爪が出て結構痛いのだ。
体を一通り舐め終わると、この様にしてこっちを見つめて小さな声で「に〜」と鳴く。いわゆる「撫でて〜」という甘えの状態だ。ちびっちょは手が触れているなど、直接肌が体に触っていると実に安心するタイプのネコだ。
そんなにウルウルと見つめられると、言われたままに撫でてあげるアホな自分であった。でも、やっぱりギザカワユス(笑)
その後、ちびっちょは大イビキで寝入ってしまったのだが、流石に部屋に入れっぱなしもできないので、外の専用スペシャルボックス内にて寝てもらうのだ(最近お気に入りらしい)。
