電力関係の図面の最終打合せを終えた。
こちらの要望していた、各部屋へのLAN配線とTEL配線はちゃんと通った。当然光ファイバーからの基幹ハブが必要になるのだが、押し入れにうまく隠すことで解決しそうだ。
基幹はGigabitベースである。1Fと2Fはそれぞれ無線LANでカバーされる。ユニットにはAppleのAirMac Expressを使う。使っていて非常に安定しており、802.11 b/g/nに対応した我が家みたいにデバイスの多い家向きのユニットなのだ。
問題は、配管の見積もりである…ううむ。
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