家庭菜園は順調

引越しなどもあり今年は遅れ気味だった家庭菜園の仕込みだが、引越し後に植えたものがようやく発芽してきた。これで一安心…。

今年は去年仕込みの量に失敗したバジルを中心に、買うとちょっと高いハーブ系や、サラダでガンガン食べる野菜を多くしている。

今、成長著しいのはバジルと、シャンツァイ。

ウチでは一番消費するので、大変ありがたい組み合わせ。

これならば、あと1ヶ月半もすればそこそこ食べられるレベルに育つだろう。

同時にそのころになれば、サラダ菜系も食べられるかな?

左の写真は一般では結構嫌われがちなシャンツァイの芽だが、ウチでは必須のハーブ。慣れると無いと物足りなくなってしまうのだな。

ウチの場合、中華やベトナム、タイ系の麺料理や炒め料理では(たっぷり)必要なのだ。

家庭菜園だと必要な分だけ収穫して使うので、無駄が出ないので良い。それに手間分の代金を除けばそんなにお金も掛からないから損をすることもないだろう。

別にエコを強調する訳でもなくて、単純に欲しい時に欲しい量を手に入れられるというのは良いなと思っているだけなのだ。

観葉植物も植えたいと思っているけど、最近は食べられるものを作る方がお気に入り(笑)

カテゴリー: 食/食材 パーマリンク

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください