退院して数日ぶりに「ちびっちょ(もうこの名前でも良いかも)」に会った。
ちびっちょはちゃんと覚えていて「にぃ〜」と鳴いて、すり寄ってきた。鼻炎で鼻がズルズルなのも相変わらず(苦笑)
しっぽの付け根を軽く叩いてあげて、あごからヒゲの生え際を撫でてやると、ゴロゴロの大興奮で自分の靴で爪を研ぎ始める(それは勘弁してくれー)。
以前はダメだったお腹も今では撫でさせてくれる。甘えん坊の全開のちびっちょに手を焼きつつも、ホッと一息付けるのだ。
甘えているときにしっぽの先っちょが折れ曲がっているのって、何か意味があったと思ったけど知っている人います?以前に本で読んだような気がするんだけど忘れちゃった。
