我が家のアイドル、野良仔猫の「ちびっちょ(仮称)」だが、とうとうタッチすることができた。
これまでは、こちらからちょっとタッチすることがあったのだが、いつも逃げられてしまっていた。
しかし、今回は違う。たまたま「ちびっちょ」を眺めてボーッとしていたら、そっちからフラっと近寄ってきて、自分の手をチョンチョンと触って、鼻でクンクンかいだのだ。
ちっちゃい手の肉球の感触がたまらん(笑) もうすぐもっと触れるかな? あぁ、ギザカワユス!!>(バカ)
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