Smartphone Holder

結構な年数使っていたミノウラのスマートフォン用ホルダーに、最近の5インチオーバークラスのサイズが装着できなくなったので新型に入れ替えた。右側が新型。こんなところに年数を感じる。新しいのは6インチオーバーでも大丈夫。大きくて重いスマートフォンに対応してマウントベースもしっかりした物になってガタが減った。

 

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Wellgo QRD Pedal

新しいシューズで試走していて、ペダルの動きが渋いなと思ってチェックするとクラック発見(汗)即新しいのに交換することに。前回交換してだいたい4,500kmくらい。イマイチ持ちが悪いな。フォールディングバイクなので、今回も台湾Wellgo社のQRD規格のを選択。以前は片面SPDで片面フラットタイプだったが、シューズを変えたので両面SPDにした。小さくてスッキリするし、両面なのでシューズへの装着が簡単だ。QRD規格は新型のQRD2があるが、個人的には初代の規格の方がしっかりしていて好きである。クランクにはQRDアタッチメントが装着されているので、新しいペダルを差し込むだけで交換完了。

 

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BERKUT Air pump

電動空気入れのBERKUT SPECIALIST UQ-VL-1000は、その後オートバイと自転車の空気圧管理に使っている。当初から気になっていたのがホースに搭載されている空気圧計の精度。ちょっとズレている様に思えていたので確認してみたら、案の定0.5Bar程高い値を示していた。まぁ、簡易的な道具なので、あまりシビアには考えない。毎回必ず最後には空気圧計でチェック。これ大事。自分はパナレーサーのエアゲージを愛用している。自動車、オートバイ、自転車全て使えるので重宝している(自動車、オートバイ用は最大空気圧が低いので自転車では使えない)。

追記:その後、サポートにこの空気圧計について聞いてみたら「目安」との事。やはり正しい空気圧計での確認は必須だ。

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GIRO RAMBLE VR
自転車通勤に良い季節になってきたのでシューズを新調した。今までは純ロード用だったので、自転車から降りるとクリートが路面にゴツゴツ当たって歩きにくいし、建物内の床ではツルツル滑って危なかった。今回は自転車から降りて歩く必要もあるシクロクロス用のシューズを選択したので、降りた後もクリートが当たらずソールも少しだけ柔らかいので自然なスタイルで歩ける。そもそもレースメインじゃないのでそれで十分。購入したのはGIROのRAMBLE。シューレースがあるのはどうかと思ったけれど、街中で降りた際にパッと見で普通のシューズに見えた方が良いかな?と思ったのでお試し。

 

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BERKUT SPECIALIST UQ-VL-1000
クラウドファンディングのMakuakeで支援していた電動空気入れのBERKUT SPECIALIST UQ-VL-1000が届いた。支援をしてから約3ヶ月なので上々のスピード。これまで廃盤になったBOSCHのエアポンプPAG 14.4Vを修理しながら何とか使っていたが、もう限界だったのでとても嬉しい。

電動のエアポンプはいくつか市販されているが、どれも最大空気圧が5Bar程度と低すぎて使えない物ばかりだった。ロードバイクの細い高圧タイヤに必要な7〜8Barを確保できないものばかりのなかで、BOSCHのエアポンプPAG 14.4Vは最大10Barと素晴らしいスペックだった。今回入手したBERKUT SPECIALIST UQ-VL-1000はやや少ない8Barだが、自分の要求を満たしていたので即座に支援した。また、それだけの性能ながらバッテリー内蔵で超小型にまとまっているいるのも特筆に値する。

早速使ってみたが、動作音がBOSCHよりも静かでエアの圧送量も多い。必要だった7Barくらいまでならば1分掛からず充塡できた(3bar→7Barくらい)。本体もそれほど熱くならないのでポンプやモーターにそれほど負荷の掛からない構造になっているようだ。各エアバルブ部の締付もしっかりしているのでエア漏れは皆無。内蔵しているバッテリー容量から自動車のタイヤの場合は4本だとちょっと辛いが、微調整程度の補充ならなんとかなりそう(メーカーでは自転車/オートバイ用と明記)。

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New_Bag
カバンの入れ替えをした。

2008年11月から使ってきたFLYINGFIN(フライングフィン)のメッセンジャーバッグ(写真の黒いバッグ)が修理不可能となってしまったから。このカバン、元々はカメラバッグとして使っていたのだが、最近では自転車通勤用のバッグとして本来の使われ方をしていた次第。鞄本体とストラップは大丈夫だったのだが、ストラップの根元を縫製している生地がバラバラに破れてきて、当て布も難しい構造ゆえに修理不能として使用終了にした。

次の製品を検討していた頃に、とある通販ページからダイレクトメールで見つけたのが、偶然にも前カバンと同じメーカーの製品。仕上がりの良さは知っているし、大体の希望するスペックはカバーしている。予算はちょっとオーバーしていたけれど、紹介している通販ページのクーポンが結構貯まっていたこともあり購入。実質の支払いは数千円で済んだ。

容量も約2倍になったので、着替えも含めて楽々収納できるようになって素晴らしいのだ。難点と言えば、カバンが大きくなったので自転車移動時以外では使いづらくなったこと。

   

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