2007年12月29日

SONY DRC-BT15P発表

SONYからBluetoothステレオレシーバ「DRC-BT15P」が発表された。発売は来年1月。

今は「SONY VGP-BRM1」を使っているが、気に入らないのは身につけるのにネックストラップが必須というのと、レシーバ本体が大きいということだ。

今回の新製品は大きさこそ公開されていないが、重量が15gということと、写真から見てもかなり小型化されていそうなので期待している。そうそう、ネックストラップ以外にクリップが付いたのも大歓迎だ。

SonyEricssonの「HBH-DS220」にしようかなと思っていたが、価格もそんなに高価でないし、DRC-BT15Pの方が薄そうなので良いかなと思っている。

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Comment on "SONY DRC-BT15P発表"

こんばんは。
HBH-DS220 も捨てがたいですね。イヤフォンが変更出来ないタイプをはじめ、最近のSony Ericsson 製のものは液晶も付いているので、便利で良いです。

私的にはデザインがHBH-DS980 でイヤホンジャックが付いているタイプの発売を熱望していますが、Sony Ericsson ではなくSONY ブランドで出すならば、ノイズキャンセリング付きのものもそろそろ出して欲しいところです。
レシーバ、イヤフォン共に電池が必要なものはありますが…重いのが難点なのとノイズキャンセリングの強弱をつけられないので、最近使っていません。

  •   kAbajyU
  • 2007年12月31日 05:28

コメントありがとうございます。
液晶ディスプレイはあると嬉しいですね。インフォメーションは多いと助かります。
ノイズキャンセリングについては台湾の数社で発売されていると思いました(または開発中だったかな?)。ユニットについているマイクを利用して外部の音を拾っていたと思います。バッテリライフが短くなってしまうのが難点ですけど…。
イヤフォンを選択することで随分とノイズ分と音質は改善出来るので、イヤフォンは選択できるタイプのほうが好みです。なので、こういうタイプが好みなんです。

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