iPhone 6 Plus replaced

自分のiPhoneが「iPhone 6 Plus iSight カメラ交換プログラム」の対象だったので、早速アップルへ申し込んだ。仕事があるのでストアへ行ける時間が取れず、在宅で交換作業ができるエクスプレス交換サービスで依頼をした。数日後、新品のiPhoneが届き自分のiPhoneと交換。もうすぐ新型が出るであろうこのタイミングでピカピカになった。

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Shooting for the 1st. time by iPhone 6 Plus
ドコモの秋冬発表会に向かうため、職場から徒歩で会場へ。天気がいいので汐留の辺りでiPhone 6 Plusにて撮影。手ぶれ補正が優秀だとか描画エンジンだとか色々とあるけれど、完全フルオートでこれだけ撮れるんだから不満ない。ホワイトバランスもなかなか。画素数もそこそこに留めているから暗部での撮影でも自然な感じ。こりゃ凄いね。

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Just arrive!
中国から戻ると、10月中旬まで来ないはずのiPhone 6 Plusが届いていた。例によって2週間くらい前倒し出荷されたようで。

早速それまで使っていたiPhone 5のSIMをiPhone 6 Plusに差して、iTunesのリストア1発で移行完了。内蔵メモリの容量は最大の128GBにしたので、iTunes Matchをやめて実ファイルに切り替え。通信できない飛行機の機内や中国でも音楽が聴きたいからね。それと、iPad miniに入れていた各種ムービーや書類の類も全部入れた。他は機材検証用のハイレゾミュージックファイルを転送。これでほぼ100GBちょっとが埋まった。不要なアプリなどはゴッソリ消して、何とかこれ1台に全部集約できちゃったのだが、果たしてiPad miniは不要になるか…。以前のエントリにも書いたけれど、どうなるのか早速検証してみる。

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iPhone 6 Plus and iPad mini

噂通りに発表された新型のiPhoneだけど、入手しようとすると自分はどちらがいいのか?ということになる。選択理由は人それぞれだけれど、今回は画面解像度やカメラの手ぶれ補正、バッテリ容量などモデルによって仕様が異なるので、単なるサイズだけで選択する訳にも行かなさそう。自分は仕事で実機が必要なこともあるし、最近小さい画面を見ているのはしんどくなってきた…という何とも微妙な理由もあって5.5インチのPlusにする予定。

最近はSONY Xperia Z Ultraとか、Nokia Lumia 1320といった画面の大きなファブレットを愛用していることもあって、大きな端末に対する抵抗というのは全く無い。デカくても手に持って普通に通話している。そういうものに慣れた感覚からだと、Plusの5.5インチサイズなんて小ぶりな方だ(笑)

そんな訳で気になっているのがビューアとして携帯しているiPad miniの存在。Xperia Z Ultraを使っているとiPad miniをあまり使わなくなってしまった。Xperia Z Ultraが6.4インチ。iPad miniが7.9インチと画面サイズも近いため、Xperia Z UltraでiPad miniの作業分の大半をカバーできてしまっているから。ここで気になるのがiPhone 6 Plus。5.5インチというサイズは自分にとってどこまでiPad miniをカバーしてしまうのか…。解像度だけでは片付けられない問題であり、こればかりは自分で使ってみるまで判断できないなぁ。

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